「ゴルフを語る」サイトをご覧頂きありがとうございます!      「ゴルフを語る」サイト内スウィング作りの記事が少しでも皆様のゴルフ上達のヒントにつながれば幸いです!      ゴルフを思う存分楽しんで下さい!      Nice Shot!        PGAツアー:米国、イリノイ州にある「TPCディアラン」でジョンディアクラシックが開幕しました。   初日の結果は通算9アンダーでJ.T.ポストン選手が首位!       日本の小平智選手は通算イーブンパーで68位タイ、今田竜二選手は通算1オーバーの90位タイとなっています!
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記 事

  • 2022年5月3日

ゴルフのパット名人を目指せ!

ゴルフのパット名人を目指せ! ゴルフはスコアーを競う競技であり、いかに打数を少なく18ホールをラウンドするか考えるスポーツです。 18ホールラウンドする中でパット数は全体の40%以上を占めています。 ゴルフのスコアーを縮めたければパット練習が一番の早道です。 ゴルフを始めたばかりの初心者の方はドライ […]

  • 2020年9月10日

短いアプローチはヘッドをゆっくり下ろしボールの手前からバウンスを滑らせる

短いアプローチはボールの手前からバウンスを滑らせる グリーン周りまでボールを運んだにもかかわらず、ピンに寄せようとして両腕に力が入りトップやダフリでがっかりすることがあります。 ピンに寄せようとする意識が強すぎると腕に力が入りダウンが速くなり手打ちとなってトップやダフリが出てしまいます。 特にピンに […]

  • 2020年9月9日

ゴルフでインパクト後右肩が顎を押し上げるまで我慢して頭を残すイメージが重要

インパクト後右肩が顎を押し上げるまで我慢して頭を残す ダウンスウィンを下半身主導で行うことばかり考えているとダウンで体重が左にスエーし、結果的に左の壁ができずに体が開いたり、体が伸び上がったり、又はグリップが浮いてスライスボールやプッシュアウトのボールが出てしまいます。 ダウンスウィング時に左に壁が […]

  • 2020年7月23日

アプローチのフェイスコントロールによるスライス回転とドロー回転

アプローチのフェースコントロールによるスライス回転とドロー回転 アプローチの距離感が合わずに悩んでいるアマチュアゴルファーは多いのではないでしょうか。 特に、ピン傍に寄せることのできる30ヤード以内の距離でピン手前で大きくショートしてしまうケースや、ピン手前の上りラインを残したいにもかかわらずピンを […]

  • 2020年7月20日
  • 2020年7月25日

アプローチが寄らない要因と修正方法

アプローチが寄らない要因と修正方法 アプローチとパッティングはゴルフでスコアーをまとめる大きな鍵となります。 パーオンしないまでも、グリーン周りまでボールを運びアプローチでうまくピン傍に寄せてパーを狙う状況なのにアプローチがトップしたりダフったりして結局ダブルボギーとなってしまったり、アプローチがピ […]

  • 2020年7月7日

インパクト後の右腕の押し込みでボールが強く捕まる!

インパクト後の右腕の押し込みでボールが強く捕まる! ゴルフスウィングでボールを強く捕まえるイメージとして、テークバックで上半身と下半身の捻転差を作る、ダウンスウィングで下半身主導による切り返しでタメを作り左に振り抜いていくといったイメージを持っています。 もう1つ、ボールを強く捕らえるイメージとして […]

  • 2020年7月2日

ダウンスウィングで右膝を左膝に送り込む方法

右膝を左膝に寄せる方ダウンスウィングで右膝を左膝にダウンスウィングで右膝を左膝に送り込む方法 ダウンスウィングで体が起き上がったり、右膝が前に出たりするとスライスしたりトップしたりと再現性のない弱々しいスウィングとなってしまいます。 再現性のあるスウィングを作り出すためのイメージの1つとして、ダウン […]

  • 2020年6月23日

ゴルフスウィングでインパクト時に左膝を伸ばす利点

ゴルフスウィングでインパク時に左膝を伸ばす利点 ゴルフスウィングで、あなたはインパクト時に左膝を伸ばす意識を持っていますか。 それともゴルフスウィング中に左膝の動きを意識することはありませんか。 ゴルフスウィングで左膝の動きは重要な役目を持っています。 特に、インパクト時に左膝を伸ばしていく動作イメ […]

  • 2020年6月20日

ヘッドが走るスウィングを目指す!

ヘッドが走るスウィングを目指す! ゴルフのスウィングではクラブのヘッドを走らせることが重要です。 ゴルフのスウィング作りで、ヘッドが走るスウィングとはどのようなスウィングでしょうかと質問されたら、あなたは何と答えるでしょうか。 一番多いと思われる回答は、「ヘッドの重さを利用する」スウィングではないで […]

  • 2020年6月17日

傾斜地でユーティリティーを使う時に気を付ける事!

傾斜地でユーティリティーを使う時に気を付ける事 ユーティリティー(ハイブリッド)クラブはアイアンよりも低重心で、しかもソール幅も広いため、ボールの捕まりがよくボールを高く上げることができます。 ミドルアイアンやロングアイアンに替えてユーティリティーをバックに入れている方は多いのではないでしょうか。 […]